GYAOで中国ドラマ三国志が始まっていた
パソコンテレビGyaoで放送中

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い、いつの間に!もっと早く気づけは良かった・・・。
ちゅうえいは以前BS放送でこのドラマを放送していたとき、VHSで標準録画して、それを3倍録画でダビングしていた。たまに録画し忘れ等で、数話抜けていたり。
大変よくできた作品なので好きだった。エキストラの兵卒には、腕時計をしている兵卒もいたりしたそうだけどね。ギャオで放送されているのは字幕版。日本語吹き替え版も見たけど、やっぱり字幕版がいいかな。日本語吹き替え版も悪くはないよ。作品は桃園の誓いから始まり、最後は司馬炎が即位したところで終わったはず。さすがに呉国の滅亡までは収録されていなかった。
もう10年以上前の作品だね。このほかにも中国ドラマで放送されていた「則天武后」や「楊家将」そして「水滸伝」も好きだったけど、こちらもやってくれないかな。
以前中国人留学生がたくさんいる職場にいたのだけど、中国人は自国の歴史の授業が余り好きな人はいないようだ。それは、中国の歴史が長いからだそうだ。
(自国の歴史が嫌いなのではなく、あくまで学校の授業としてだよ)
もちろん、三国志を知らない人はいなかったが、知識としては私のほうがよっぽど多くあったな。
ついに明日当選金額1億円に 競輪くじチャリロト
競輪くじ チャリロトキャリーオーバーが9977万0850円に
これで明日の売り上げを含めると、当選金額1億円の大台に乗る事になる。いよいよ、公営競技で1億円の当選金額が誕生する事は確実だ。
実は今日のチャリロトでも、最終レースを的中すれば9977万0850円を手に入れられた人が1人いた。つまり、単純計算で9分の1の確率で9977万円がその人のものとなっていたわけだ。一体どんな心境でレースを見ていたか?それとも、まさかそんな事になっているとは知らずに他の用事をしていたのだろうか?
チャリロトは競輪を知らない人にも(ほぼ)公平にチャンスあり
競輪を知らない人にも(ほぼ)公平に当選のチャンスがあるチャリロト。自分で数字を選ぶ事が(ほぼ)できないので、選ぶ数字はコンピューター任せ。自分で選べたなら今日の最終レースは一番人気の一番強い人が1着だったので、多分当たっていたかな。
さて、さっきから(ほぼ)と書いているが、これは一体なんだよ?って方の為に。
コンピューターが選んだ数字の組み合わせが気に入らない場合、これを300回まで再抽選できるのである。
競輪は1〜9番まである中、4・6・8番の選手は下位成績の選手である為、4・6・8番は1着になる確率が他の数字よりも低い。
競輪を知っている人ならば、「10レースは5番車1着だろうから、10レースが5になるまで再抽選しよう」なんて事ができる。
これが(ほぼ)の中身だ。
でも、チャリロトにはもう一つ種類があり、チャリロトセレクトというものがある。こちらは、全ての数字を自分で選択できるのだ。競輪を知っている人にはこちらのほうが人気が高く、当選も過去数度出ていて、最初の当選者は8000万円に近い賞金を手に入れている。
チャリロト・チャリロトセレクトを始めるなら、まずはイーバンク銀行で口座開設
Googleがブラウザをもうすぐ発表
グーグルが独自のブラウザをもうすぐ発表します。
いろいろなネットサービスを展開するGooGleですが、次はOSあたりを作ってしまうのではないかという勢いですね。このブラウザ、他の多数のブラウザの人気機能はもちろんの事、いろいろな機能を備えているようです。
GIGAZINEさんによるGoogle Chromeの紹介記事
Google、ついに自社ブランドのブラウザ「Google Chrome」を公開へ
グーグル社の提供するG-MAILサービスは、非常に優秀なサービスなので、セキュリティー面でも期待しています。現在検索エンジンの日本のシェアは、ヤフーとグーグルの2強でほぼ占められています。ちゅうえいは、グーグルが好きです。
ヤフーを支持しない理由
YAHOO!BB加入時に痛い目に遭わされました。インターネットを始めて、あの思い出がワースト1です。古参ユーザには見返りなく、新規ばかり追い求める点が支持できません。そして驚いたのが、有料で提供しているメールにも広告が付く点。現在、ヤフーの有料サービスには1円たりと払ってません。ヤフープレミアムも解約して、オークションも使わなくなりました。携帯電話もソフトバンクではありません。
ヤフーとグーグルの方向性の違い
どちらも検索エンジンに企業広告を付けていったところまでは一緒でした。同じ検索エンジンでもヤフーはディレクトリ型、グーグルはロボット型の違いはあれど、この点は今回関係ないです。
ヤフーは、日常生活に関係のあることにサービスの重点を置いていますね。グーグルは、インターネットサービス提供に重点を置いています。これはどちらが良いというわけではないですが、個人的にはインターネットサービスに重点を置いたグーグルを支持したいと思います。








